
・「カメラマンってどんな人なんだろう?」
・「生まれたばかりの我が子を、会ったこともない人に触らせて大丈夫かな?」
一生に一度のニューボーンフォトを残したくても、カメラマンへの不安から予約への一歩を踏み出せずにいませんか?
はいたい🌺
沖縄出張撮影かなさんの、あおいです。
私は沖縄県でニューボーンフォトグラファーとして活動しています。
12年間、自治体で保健師の仕事をしてきましたが、娘の妊娠出産を機にニューボーンフォトの世界に引き込まれ、現在はプロカメラマンとして活動しています。
この記事では、私あおいの紹介をさせていただきます。
記事を読めば私の人柄や保健師経験があるからこそできる安全への配慮が分かり、安心して撮影をお任せいただける判断材料になります。
カメラマンあおいのプロフィール

基本情報
名前:あおい
居住地:沖縄県
年齢:30代
家族構成:夫(看護職)、息子(2歳)、娘(1歳)の4名家族
趣味:美味しいものを食べること(最近はパン屋さん巡りが好きです)
実績
出張撮影の件数100件以上
沖縄子育て良品様でニューボーンフォト撮影会を開催(2025年2月〜)
保有資格等
保健師免許/看護師免許(国家資格)
ベビーマッサージ資格(JABC日本ベビー&チャイルドケア協会)
ニューボーンフォトの学校卒業
一線で活躍中のニューボーンフォトグラファーのワークショップ受講
職歴
大学で看護学を専攻し看護師・保健師の国家資格を取得。
人体の構造や病気の予防について専門的な教育を受け、医療・保健従事者としての土台を築きました。
新生児の体の仕組みや産後ママの体調変化についての医学的な知識を持っています。
県や市町村で行政保健師として12年勤務。
母子保健(ママと赤ちゃんの健康)分野で、赤ちゃん訪問や乳幼児健診などを通して数えきれないほどのママや赤ちゃんと関わってきました。
娘の妊娠出産を機にニューボーンフォトの世界に引き込まれます。
2025年3月に勤務先を退職し、同年4月からはカメラマンを本業としております。
退職はしましたが、「地域で暮らすママたちが安心して育児ができるように」という保健師としての想いはカメラマンになった今も変わりません。
仕事・家事・育児と忙しい毎日の中で、我が子のニューボーンフォトが心の支えになりました。
撮ってもらった写真全てが私の心のお守りです。
「私も写真を通してママたちの子育てを応援したい」
「自分がしてもらったように私もママたちにしてあげたい」
こうした思いが、ニューボーンフォトグラファーという道を選ぶ大きなきっかけになりました。
読者の皆さまへ伝えたいこと

我が子のニューボーンフォトを見ると、
「生まれたときはこんなに小さかったんだ」
「成長して、できることが増えたね」
「愛おしい」
「守ってあげたい」
そんな気持ちがよみがえり、心があたたかくなります。
当店の名前「かなさん」は沖縄の方言で愛おしい、かわいいという意味です。
この言葉のように
「写真を通じてママパパたちの心があたたまるひとときをお届けしたい」
店名にはそんな想いが込められています。
ニューボーンフォトの撮影には新生児の骨格に対する理解や、おくるみの正しい巻き方といった専門知識が必要です。
私は保健師としての医学的知識や経験、また専門講習で培った技術を掛け合わせ、安心・安全を最優先に撮影に臨んでいます。
ニューボーンフォトは新生児の時しか撮れない貴重な写真です。
撮れば良かったと後悔してほしくありません。
シンプルが好き、沖縄で生まれたから沖縄らしさも取り入れたいママさんへ
「かなさん」(愛おしい気持ち)をお届けします。

